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よい思い出が前進させる。

あなたの行動原理はなんですか?そのひとつの答えは過去の「よい思い出」である。 例えばこんな事 ラーメンにハマって何件も食べ歩いている人がいる。わたしもその経験者のひとりである。おいしいと雑誌やテレビなどで紹介されているラ…

予測の価値

予測の価値

人はいつ予測を始めるのか 先手の予測 何事かが起きる前に予測をすること。常に自分や周りで起きる出来事を感じ取って生きる人は先手の予測をする傾向が多いと言える。 後手の予測 何事かが起きた後に予測をすること。周りのことに起…

性格変更の一手

例えば「やらかした時」に出るひとつの性格 やらかしたら謝る。 当たり前の考え方だが、そもそも謝るという行為はとても難易度の高い行動だと思う。 自分に非があることを感じ取り、さらに状況を振り返り頭の中で現状を整理、謝罪する…

わたしはまだ、Level8

わたしはまだ、Level8

あなたのレベルは今いくつですか? といっても答えられませんよね。感覚的にならいくつって言える人もいるかもしれませんが。でも方法を用いれば基準とした数値のそれが出すことは可能です。その方法とは、「ランクアップ」した回数を自…

0°の視線で生きていたい

すれ違いに気付いた視線 ランニングをしている時に3歳くらいの子供と視線がすれ違い違和感を感じた。 その子の視線は幼少のものではない違和感。真っ直ぐこちらを見るのではなく、横目で伺う視線を使ったそれである。 その視線を使う…

常にゼロの地点

たぶん平常心

常にゼロの地点 これまでも、おそらくこれからも変わらないであろう私のひとつの生き方があります。 それは、平常心でいること。 真ん中とはどこか はしゃがない、落ち込みもしない。興奮しすぎない、冷静になりすぎもしない。幸せを…

嗚呼、XDさん

XDさん

出会い XDさんと出会いました。その潔いほどの軽快な気持ちよさ。尽くされた数々の気の利いた器用さに、それからの生活は一変してしまいました。そんなXDさんに惚れさせられた人も多いのではないでしょうか。 わたしもそのひとりで…

日常の四字熟語と、非日常の四字熟語たち。

実は四字熟語は身近な存在かもしれない可能性がでてきた。 整理するためにも、 普段実は使っているもの 使ってはいないがよく知っているもの ほぼ知らないもの この3種に分けてみることにする。なにか気づくことがあるかもしれない…

使ってこなかった四字熟語そのもの

まず四字熟語と聞いてどんなものが浮かびますか?わたしは「馬耳東風」。 好みで言えば四字熟語は好きです。でも全く使ってません。数も言えて数個。高校受験の時に必要で触れた程度です。 四字熟語に好感を持っているのはこれの理由か…